三叉神経痛になってしまう人の特徴

三叉神経痛と言われた方のお身体に触れてみると、

顎の筋肉がカチコチ

首や肩もカチコチ

背中も、腰も・・・

ほぼ全身の筋肉が凝り固まっています。

 

通常、顔に痛みが出ることは無いです。その前に首から下がつらくなって何とかしようとするので。

 

でも三叉神経痛になってしまった人は、家事や子育て仕事等で忙しすぎて

背中の張りくらいで休んでいては・・・

肩こりぐらいで・・・

首こりぐらいで・・・

と言って、身体を整えるのを先延ばししているうちに、顔にまで痛みが出るようになってしまったのでしょう・・・

良くなっていくためには

筋肉のコリをゆるめていけばよいのです!

ただ三叉神経痛になってしまうような方は、凝っている範囲が広範囲にわたっていたり、凝りのレベルがひどかったりするので、ゆるめるのに時間がかかってしまいます。

でも、ゆるめていけば痛みは楽になっていきます!

 

三叉神経痛でお困りの方は、是非当院へお越しください!

鶴見の整体【痛みと自律神経の専門院】てらお整体院