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鶴見区の「てらお整体院」予約空き情報

顎関節症コラム

こんな症状でお困りではないですか?

寝ている時、ストレスで喰いしばっているせいか、朝起きた直後が一番、顎がつらい。

口を開け閉めする時、カクカク音がする。会話するくらいの開け閉めの時は気にならないが、食事する時は顎の音が気になってしまう。

口を開け閉めする時、顎のあたりでザラザラ音がする。口を開ける時も、モノを咬むときも痛い。

痛みが出て口が開けられないので食事ができず、困っている。

モノを咬むと痛いので、食べるのが苦痛になって悲しい。

顎の痛みだけでなく、肩もこっている。頭痛が出ることもある。

”アイーン”の動き(下顎を前に突き出す動き)をすると顎が痛い。そもそも下顎が前に出ない。

口を開ける時、耳の穴の前(下顎の付け根のあたり)が盛り上がらない。


おつらいことと推察いたします。

でも、もう大丈夫。

あなたと同じ顎関節症に悩んでいた人が当院の施術で改善されております。

このページではあなたが良くなっていく過程を順を追って説明していきます。

このページは下記のような内容になっています。

目次

各項目をお読みになって、あなたの顎の不調が良くなっていくイメージを持っていただければ、と思います。

症例 

みなさまの声

そもそも顎関節症とは(参考サイト:日本顎関節学会のホームページ)
 

施術の流れ

痛みの原因について

よくなる理由

他の整体院との違い

顎関節症整体 料金・ホームページ割引特典

当店へのアクセス方法

予約方法

※お時間のある方で興味のある方は下記も読んでみてください。

 顎関節周辺の骨について

 顎関節周辺の筋肉について


症例

まずは当院の施術を受けて、どんな症状の方がどんな推移で改善していったのか、お読みください。

詳細をお知りになりたい方は下の画像をクリックしてください(顎関節症の症例集のページに移動します)。

顎関節症 症例ページ

みなさまの声

次に当院の施術を受けて顎関節症が改善された方の喜びの声をご覧ください。

改善までのイメージを持っていただきたいので、一部の感想に施術者のコメントを付記いたしました。

パンを噛むのも痛くて、食後は必ずロキソニンでしたが・・・

M.Mさま

ご感想

何をされてるかよくわからない不思議な整体ですが、効果はナンバーワンです!!!

顎関節症で悩んでる方には、本当におすすめです。

◆来院経緯

2月から奥歯に違和感を感じはじめ、通っていた大学病院で顎関節症と診断されました。

しかし、言われた通りマッサージしても処方された筋肉をゆるめる薬を飲んでもよくならずむしろ悪化。

約2ヶ月の間、パンを噛むのも痛くて食後は必ずロキソニン。お粥や茶碗蒸しばかり食べる生活で、美味しいものが大好きな私には大げさな話なんのために生きてるのだろうという辛い日々でした。

藁をもつかむ思いで、てらお整体院へ訪問。

1回で少しだけ楽になり、2回目通った後には、なんと二度と食べれないと思っていたパンを食べれるまでに!普通に食事もできるようになってきました。

しかも、顎関節症だけでなく長年悩んでいた便通も気づいたらよくなっていて感動!!!

施術料金はすこし高めですが、死ぬほど困ってた症状がこんなに簡単に?よくなって、先生には感謝しかありません!!!

痛みがなくなるまでは頻繁に通って、徐々にスパンをあけてメンテナンスできるようにしていきたいと思います。

強めのマッサージや、リラクゼーション目的ではなく、体の歪みや根本を改善する整体院だと思います。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではなく、結果には個人差があります。

施術者のコメント

初回

「激しい痛みからすぐにでも解放されたい」、「2ヶ月ほど前からだんだんひどくなってきた」、「奥の方で噛むと痛い」、「顔面にひびが入っている感じ」ということでご来院。(続きは ↓)

約2ヶ月の間、パンを噛むのも痛くて食後は必ずロキソニンを飲んでいましたが・・・



顎の凝りがひどく、口が開かない状態が1年くらい続きましたが・・・

H.Aさま

ご感想

顎の凝りがひどく、口が開かない状態が1年くらい続きましたが、てらお整体院に通うようになってから3週間くらいでだいぶ良くなりました。

顎の筋肉にのみ働きかけるのではなく、全身の筋肉をほぐし、バランスを整えることによって顎にかかる負担を軽減することができました。

顎関節症で、歯医者に行っても効果がなかった人にオススメです。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではなく、結果には個人差があります。

施術者のコメント

初回

「1年程前から右顎にこわばりを感じている」、「以前は右ばかりで噛んでいた」、「1ヶ月後くらいまでに改善したい」ということでご来院。

立位バランス検査:頭の使い過ぎ、目の使い過ぎ・・・(続きは↓)

顎関節症で、歯医者に行っても効果がなかった人にオススメです



アゴが外れ、噛むのも痛くかったですが・・・

M.Dさま

ご感想

アゴが外れ、噛むのも痛くて、てらお整体院に。症状を丁寧に聞いてくださり、早速施術してもらいました。

と言っても、アゴの関節を直接戻すのではなく、身体の全体のバランスを正しくすることにより、アゴにかかっていた負担を少なくしていき、結果としてアゴの噛み合わせも正しくしていくとのこと。

今はすっかりアゴの痛みも消え、身体の動きも軽くなっていることが実感できます。ありがとうございます。近所にこのような整体院があってほんと良かったです。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではなく、結果には個人差があります。

施術者のコメント

初回

「5日前、サンドウィッチを大きく口を開けて食べた時から痛み出した」、「なるべく早く噛むときの違和感をなくしたい」ということでご来院。

姿勢:猫背。反り腰・・・(続きは↓)

アゴが外れ、噛むのも痛かった方のご感想



顎関節症を改善されたそのほかの方のお喜びの声はコチラ


いかがでしょうか?

きっとあなたの辛い症状も、感想をお寄せ下さった方や症例集に出てきた方たちと同じように改善に向かいますよ。

さて、当院の顎関節症への見解、施術の方法などを説明する前に、顎関節症の一般的な知識を復習しておきましょう。

そもそも顎関節症とは

顎関節症についての一般的な知識

顎関節症についての一般的な知識は、一般社団法人 日本顎関節学会のホームページに詳しく書かれているので、ご一読されておくとよいでしょう(下記のリンクをクリックすると日本顎関節学会のホームページに移動します)。

顎関節症(がくかんせつしょう)とは

顎関節症の主な対処法

専門医・指導医一覧(やっぱり民間療法ではなく、お医者さんにみてもらいたい方へ)


書いてある内容を簡単にまとめておきますと

●顎関節症の代表的な症状

「あごが痛む(顎関節痛・咀嚼筋痛)」

「口が開かない(開口障害)」

「あごを動かすと音がする(顎関節雑音)」

の3つ。

そのため、

 硬い食べ物が噛めない、

 大きな食べ物が食べにくい、

 あごの音が煩わしい

などの症状が現れることがある。

●顎関節症の分類

Ⅰ型 あごを動かす筋肉の痛みを主な症状とするもの(咀嚼筋痛障害)

Ⅱ型 顎関節の痛みを主な症状とするもの(顎関節痛障害)

Ⅲ型 顎関節の中の関節円板のずれが生じるもの(顎関節円板障害)

Ⅳ型 顎関節を構成する骨に変化が生じるもの(変形性顎関節症)

などと分類される。

●対処法

生活指導 (食事、姿勢、TCH、心理的)

理学療法  物理療法(温罨法、筋肉への電気刺激、鎮痛を目的のレーザー照射)と運動療法(ストレッチ、下顎可動化訓練、筋力増強訓練)

薬物療法  消炎鎮痛薬などを用いる

アプライアンス療法(いわゆるマウスピースやスプリントで上の歯・下の歯を覆う。睡眠時ブラキシズム時の咀嚼筋の緊張の緩和や、顎関節部への負荷の軽減を目的)

などの対処法がある。


これより先は、当院のやり方や見解について述べていきます。    

顎関節症整体の施術の流れ

初回から変化を感じられる方や、施術を受けてから2,3日後に変化を実感される方が多いです。

しかしながら、満足いくほど痛みが弱まる、あるいは好きな物がちゃんと口を開けて食べられるようになるには、ある程度期間が必要です(どれくらいの期間が必要かは人によってまちまちです)。

以下、実際の施術でやっている内容をお伝えしていきます。

検査

顎関節検査の画像

 ・脳の疲労具合
 ・頭蓋骨の歪み・顎の歪み具合
 ・顎周辺の筋肉、後頭部の筋肉などの緊張具合
などを確認します。


治癒力阻害因子の除去

内臓調整の画像

内臓に不調があると、栄養・酸素が行き渡りにくくなります。老廃物の排出も進みません。なので自然治癒力が働きにくくなります。内臓が不調なままでは、いくら施術してもなかなか改善しません。

なので自然治癒力を活性化するために、施術に先立って、自然治癒力の発生を妨害する要因を取り除く施術を行います。

人によってはお腹に触れている最中にキュルキュルとお腹が動き出す音がします。


全体調整

脊柱調整の画像

頭蓋骨や顎関節が整えやすくなるように、背骨の調整を行います。

以下に、各回に顎関節調整以外に行うことを説明します。

骨盤の歪み調整

骨盤調整の画像

骨盤の歪みを整えることで、背骨のカーブが整います。反り腰猫背が改善します。すると背中の筋肉がゆるんできます。首・肩の筋肉もゆるんできます。顎周辺の筋肉をゆるめる下準備になります

股関節・下肢の調整

下肢調整の画像

骨盤は脚で支えられています。脚が整ってないと、施術後に立ち上がった時に骨盤が傾いてしまいます。それでは元も子もないので、きちんと脚も整えておきます。

脚を整えることで大腰筋という骨盤の中を通っている筋肉の余計な張りが取れるので、骨盤がより安定します。

筋肉のつながりの連鎖反応で顎周辺の筋肉がゆるみやすくなります。

脊柱調整

脊柱調整の画像

脊骨を整えることで、頭の骨の位置が適正な位置になっていきます。猫背、反り腰、ストレートネックが改善します。

頭の位置が、前過ぎず・後ろ過ぎずの適正な位置になっていくと、首周りの筋肉がゆるみます。その連鎖反応で顎周辺の筋肉もゆるみやすくなります。


肋骨調整

肋骨調整の画像

肋骨を整えることで、前頸部と呼ばれるのど周辺の筋肉が整えられます。のど周辺の筋肉は顎を引き下げる働きをする重要な筋肉です。肋骨調整を行うことで顎を引き下げる筋肉のバランスが回復するので、口が開けやすくなります。

首・肩の調整

鎖骨調整の画像

首や肩の筋肉が硬くなっていると、その反作用で顎の筋肉も硬くなってしまいます。それとは逆の現象で、首や肩の筋肉がゆるむと顎の筋肉もゆるんできます。

頭蓋骨調整

頭蓋骨調整の画像

ここまでの施術で顎より下の部分はある程度整っているので、頭の皮膚や筋肉を引っ張る力も適正な強さになっています。なので頭の骨の位置を調整しやい状態になっています。頭の骨の位置関係を調整することで、側頭骨と下顎骨の位置が適正な状態に近づいていきます。

頭の緊張が緩むので、施術中に眠ってしまう方もいらっしゃいます。

目の疲れも取れるので、施術後、目がパッチリされる方が多いです。

後頭部の筋肉もゆるむので「頭が軽い!」、「首が楽!」という感想を漏らされる方もいらっしゃいます。

顎関節調整

顎関節調整の画像

下顎骨、側頭骨、蝶形骨などの位置関係を整えていきます。

頭蓋骨調整を行うことで、左右の側頭骨の位置が整います。

下顎の骨は側頭骨と顎関節を作っているのですが、側頭骨の位置が左右で整うことにより、下顎の骨の動く軸がしっかりとしてきます。

頭蓋骨調整や、首から下の調整により、顎を動かす筋肉の左右のバランスが整います。

整った軸、バランスの取れた周りの筋肉。これらの効果がかみ合って顎関節の不調が改善していくのです。


顎関節症改善施術の一例紹介

てらお整体院で顎関節症の方に行っている施術の一例を動画(50秒ほど)でご覧ください。

※音が出ますのでご注意ください。

顎に痛み・不調があるからと言って、顎だけ触る整体ではありません。

全身の歪みも整えて顎の痛み・不調を改善する整体です。



動画による、顎関節症の方の顎の動きの解説

顎関節症の方の顎の動きの特徴と当院での改善方法を説明した動画を作成しました。視聴してみてください。

   


以下の説明は、口腔外科や歯科では聞かない説明かもしれません。

痛みの原因

顎関節症の痛み・音・開ける時のガクガクの原因

顎の痛みは、咬筋、側頭筋のトラブルが原因です。

顎の音や顎がガクガクするといった問題は 内側翼突筋、外側翼突筋のトラブルが原因です。

次に、咬筋・側頭筋・外側翼突筋・内側翼突筋といった下顎に付いてる筋肉に問題が起きてしまう原因について、述べていきます。

下顎骨についてる筋肉に問題が起きる原因

下顎骨についてる筋肉(咬筋・側頭筋・外側翼突筋・内側翼突筋)に問題が起きる原因は、頭、首、胸郭がねじれたり、位置関係が崩れたりすることです。

胸郭に捻じれや左右差があると、舌骨下筋群の働きに左右差が出て、舌骨の位置が体の中心線からずれます。

すると舌骨上筋群が下顎骨を引っ張る力に左右差が出るので、口を開けるときガクガクするようになります。

頭の位置が、前に出ていると、舌骨上筋群が下顎骨を引き下げる効率が悪くなるので、口が開きにくくなります。

このことに加えて頭を支えるために首の周りの筋肉がガチガチに硬くなります。それにつられて口を閉じる筋肉群も緊張してしまうので、口が開きにくくなります。

首こり・肩こりもこれらの筋肉を緊張させ、口を開きにくくします。

他にも身体に痛みがあったり、内臓疲労があったりすると、知らないうちに食い縛り、下顎骨に付いている筋肉を緊張させてしまいます。

このような身体の左右差、前後差、ねじれといったことが下顎骨についている筋肉に不調をもたらす原因です。

なので、直接、下顎骨に付いている筋肉をゆるめることと、頭・首・胸郭の前後差・左右差・ねじれを改善していくこと。これらのことを行えば、顎の悩みの大半はよくなっていきます。


さらに原因をさかのぼると

ねじれたり、位置関係が崩れたりするのは、身体の使い方や生活習慣に問題があるからです。

ここが改まらないと、施術で良くなってもそれは一時的なものになってしまいます。


よくなる理由

基本的な考え方

肩こりや腰痛みたいな体の痛みってなんで起きるか知ってますか?

筋肉のコリが原因なんです。

程度が軽いうちはコリぐらいで済むんですが、

ひどくなると重くなったり、怠くなったり、じっとしてても痛くなったり、ちょっと動かしただけでものすごく痛くなったり・・・

肩こりや腰痛になったことがある方は、何となくでも理解できると思います。

それと同じようなことが顎に起きてしまったのが顎関節症。

逆に言えば、顎周辺の筋肉のコリをゆるめることができれば、顎関節症は改善できるんですね。

顎の筋肉がこってしまうのは
 頭の骨の歪みや姿勢の悪さや首・肩のコリ
が原因なんです。

なので、当院では

頭蓋骨調整という方法で頭の骨の歪みを整えたり、

骨盤矯正や骨格調整で姿勢の悪さを改善したり、筋肉のコリを解消して

顎関節症の症状を改善していきます。

よくなる理由その1 顎関節周辺の筋肉をゆるめられるので

顎の痛みは、咬筋、側頭筋のトラブルが原因です。

顎の音や顎がガクガクするといった問題は、内側翼突筋、外側翼突筋のトラブルが原因です。

なので、これらの筋肉の状態を良くすれば、顎の悩みの大半は解決します。

よくなる理由その2 頭・首の前側・首の後ろ側・肩にもアプローチ

では、これらの筋肉を弛めるために、顎の周りだけ、いじっていればよくなるでしょうか? 残念ながらそれだけでは良くなりません。

なぜならそれらの筋肉は、他の部分の張りや歪みの影響も受けているからです。

なので当院の顎関節症の施術では、顎だけでなく、後頭部の筋肉、首の前側の筋肉、首の後ろ側の筋肉や肩周辺の筋肉をゆるめていきます。

理由その3 足~骨盤~肋骨~頭まで広範囲に整えるので

肋骨や背骨を整えるために、それより下の骨盤や股関節・膝・足首などの土台となる部分も整えていきます。



他の「顎関節症専門整体院」との違い

筋肉・筋膜の連鎖反応を利用しています

顎関節症の原因となる筋肉は、主に咬筋、外側翼突筋、内側翼突筋です。

咬筋は皮膚を介して外側から触れられますが、外側翼突筋、内側翼突筋は皮膚を介して外側からは触れられない筋肉です。

一般的な普通の整体・カイロでは、筋肉を表から直接触って押したり、揉んだり、バキバキし ますので、外側翼突筋、内側翼突筋といった身体の表層に出てこない筋肉は弛められません。

当院では、筋肉・筋膜の連鎖反応を使っていきます。

足、骨盤の調整から始めて、肩、首、頭蓋骨、顎関節と段階を追って施術していくことで、外側翼突筋、内側翼突筋に皮膚を介して触れることなく、働きかけることが可能なのです。

なので、顎関節の悩みに対応可能なのです。

グイグイ押したり、ギューギュー揉んだりしない施術です

もちろん原理的には、口の中に指を入れて、外側翼突筋、内側翼突筋にアプローチする、という方法も考えられます。しかしながら口腔内からの筋肉への刺激は強過ぎます。そのため施術をうける側の負担が大きいので、最適な施術とは考えられません。

当院の施術は外側からにしろ、内側からにしろ顎周辺をグイグイ押したり、ギューギュー揉んだりしません。なので施術を受ける方の負担は少ないです。

一般の整体院で顎の痛みが良くならない理由

一般の整体院では「筋肉を弛める」=「筋肉を強く押す」という考えのところが多いです。でも筋肉は下手に強く押されると後で硬くなってしまうのです。

だから他の整体院では改善しない人が多いのです。

顎関節症の改善なら顎関節症専門の当整体院へ

なかなか良くならない顎の不調でお困りの方は、身体のあちこちで緊張が強いです。

それに付け加えて神経の痛みのセンサーが過敏であるので、普通の”押したたり、揉んだり、揺らしたりの整体”では返って揉み返しが出て、痛みを増してしまいます。

口腔外科・歯医者さんに行っても改善しない、マウスピースをしても楽にならない方の顎の不調は、口や歯に問題がない可能性があります。

そのような方は是非、当院に施術を受けに来てください。

きっとお力になれます。


まずは一度、試してみたいという方には・・・

割引特典

料金

    
初回 3000円+6000円 が今なら
ホームページ特典で6,000円
2回目以降 6,000円

※料金はすべて税込価格です。


ラインからもお問合せ・ご予約が可能です

下記のボタンをタップして「友だち追加」して下さい。

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施術ご希望の日時をLINEからメッセージを送ってください。

ラインからのご予約も、ご希望日の2日前の19時までにいただけるとありがたいです!

予約状況を確認のうえ、当院より返信をさせて頂いてから予約を確定します。

頻繁にラインを確認しておりますが、状況によりすぐに返信できないこともあります。
お急ぎの方は、お電話 0120-01-3657 へお願いします。

地図情報



次にJR鶴見駅西口からの具体的な来院方法をお伝えしますね。

JR鶴見駅西口から臨港バスですぐ! バス停から徒歩1分

●概略
JR鶴見駅西口から臨港バスに乗って「東寺尾」バス停で下車して下さい。
「東寺尾」バス停からてらお整体院までは徒歩1分程度です。

●乗る路線について
「東寺尾」バス停に停まるバスはいろいろあるのですが、ややこしくなるので「綱島駅行き」のバスに乗って下さい(JR鶴見駅西口の改札口から比較的近いところに乗り場があるので)
鶴見駅西口から綱島駅行きのバスの乗り場は 10番 になります。

●バスの料金の支払い方法
臨港バスの料金の支払い方法は「前払い制」です。神奈中バス、相鉄バス等とは支払方法が異なります。
前の扉から乗車し、運転席横の機械にパスモをかざすか、料金箱に小銭(220円)を入れて下さい。全区間均一料金となっています。

●バスの時刻表
JR鶴見駅西口から綱島駅行きのバスの時刻表は下記にアクセスしてご確認下さい。
臨港バス鶴03系統 鶴見駅西口(10番のりば)->綱島駅行き時刻表

●所要時間
道路状況にもよりますが、約7分ほどで「東寺尾」バス停に到着します。

●途中のバス停
途中のバス停は「豊岡一丁目」、「月見が丘」、「亀甲山」、「二本木」です。

●詳細説明
詳細は、下記のブログの記事をお読みください。

JR鶴見駅西口から、てらお整体院までの来院方法について

その他のアクセス方法

鶴見駅以外からバスで来られる方、自転車、自動車で来られる方は
こちらのページをご覧ください。

横浜市鶴見区の整体 てらお整体院へのアクセス方法




顎関節の周辺の骨について

以下、長々と書いてありますが、要は顎関節の周りには、口の中だけの要素以外にも多くの骨、筋肉、靭帯等があるということをご理解いただければよいです。

顎関節

頭蓋骨 右斜め後ろから

顎関節は下顎骨と側頭骨との間に形成されています(緑の○で囲ったところ)。

顎関節のすぐ後ろに耳の穴があります(顎に動きが悪いと耳に大きな音が響くのはこのためです)。


頭の骨

顎関節は先ほど示したように側頭骨と下顎骨の間で形成されています。側頭骨はどんな骨に囲まれているか、を示すためにいろいろな角度から見た頭の骨の図をしまします。

横から見た図

頭の骨は前頭骨、頭頂骨、後頭骨、側頭骨、蝶形骨、上顎骨、下顎骨、頬骨などの骨が組み合わさってできています。下の図は頭の骨を横から眺めた図です。

頭蓋骨


正面から見た図

次に頭の骨を正面から見た図をお見せします。

頭蓋骨 前から見た様子


少し上から見た図

額の部分は前頭骨と呼ばれる骨でできています。頭のてっぺんは頭頂骨という骨で構成されています。

頭蓋骨 正面斜め上から


真上から見た様子

頭のてっぺんは一つの骨で出来ているわけではなく、左右一対の頭頂骨がくっついて出来ています。

頭蓋骨 上から見た図


やや右後ろから見た様子

頭蓋骨 斜め後ろから


やや右後ろから見た様子

頭蓋骨 右斜め後ろから

以上の図から顎関節を形成する側頭骨は、後頭骨、頭頂骨、蝶形骨、頬骨などの骨に囲まれていることが分かります。

これらの骨の位置がずれると側頭骨の位置もずれますから、顎関節にも影響が出てきます。

「顎関節症もあるけど、顔も歪んでいる気がする」というのは骨のつながりからすると至極当然のことなのです。

※頭の骨を整えていけば顎関節症もよい方向に変わっていきます。



顎関節の基礎知識(筋肉編)

長々と書いてありますが、大切なことは

顎関節の周りには、多くの筋肉があり、それらがお互いに関係しあっている、

ということをご理解いただければよいです。

筋肉

顎関節の周りには”咀嚼筋群”と呼ばれる筋肉があります。
咬筋、側頭筋、内側翼突筋、外側翼突筋の4つ。

咬筋 

主要咀嚼筋。下顎骨を力強く引き上げる。「ガリッ」とやる筋肉。
パワーが最もあるので顎関節症の痛みの原因となることが多いです。

側頭筋

下顎骨を引き上げたり、後方移動(顎を手前に引く)させます。
 口を閉じておく時に使っている筋肉(ポカン口をしないための筋肉)。
薄い筋肉なので咬筋ほどパワーがありません。

咬筋・側頭筋の大まかな位置関係は下図のようになります(正確な位置を知りたい方はしかるべき解剖書にあたって下さい)

咬筋の位置を示した画像


内側翼突筋 

内側翼突筋は、咀嚼筋の4つの大きな筋肉のうちの一つです。下顎骨と蝶形骨に付いている筋肉です。下顎を持ち上げ、口を閉じる働きをします。また、下顎を左右に動かす働きをします(食べたものを磨り潰す時の動き)。

内側翼突筋の位置を示した画像

外側翼突筋

外側翼突筋は、咀嚼筋の大きな4つ筋肉のうちの一つです。口を開けたり、下顎骨を前方に移動させる(顎を前に突き出す)時に使っている筋肉です。

外側翼突筋の「始まり」の部分は2つに分かれており、それぞれ”上頭”、”下頭”と呼ばれています。上頭、下頭ともに蝶形骨という骨に付いていますが、微妙に付くところが違っています。外側翼突筋の「終わり」の部分は下顎骨の関節突起、顎関節の関節包、顎関節の関節円板に付着しています。

上頭は口を閉じる時に働いたり、口を開ける時に関節円板を前方に移動させる働きがあります。下頭は口を閉じる時きっかけをつくり、下頭に続いて舌骨上筋群が働き出します。

なので外側翼突筋の上頭に異常が起きるとそれに伴って顎関節に問題(ロック、クリック音など)が起こることがあります。

外側翼突筋の位置を示した画像

口を閉じる筋肉が圧倒的に強い

口を閉じる時に使う筋肉は、咬筋、側頭筋、内側翼突筋、外側翼突筋の上頭の3つ半の筋肉。一方、口を開ける時に使う筋肉は外側翼突筋下頭(および咽喉の周りの筋肉)。

なので口を閉じる筋肉の方が口を開ける筋肉より圧倒的にパワーがあります。口を閉じる筋肉が弛んでいないと口を開け難くなります。

顎周辺の筋肉の位置関係

   

顎周辺の筋肉の連なりを示した図

顎周辺の筋肉を模式的に表した図です。

もちろん筋肉の名前を覚える必要はありません(笑)

ただ、顎周辺にはいろんな筋肉があること、顎の動きはいろんな筋肉がうまく連動して成り立つこと、それらの筋肉の働きは頭の位置によって影響を受けること、は記憶に留めておいてほしいです。


具体的にどの筋肉に働きかけていくか

当院の施術で調整していく筋肉の例を挙げていきます。

咬筋

咬筋 トリガーポイント疼痛パターンより

トリガーポイント疼痛パターンより。×印がトリガーポイントの発生する位置。赤い点が痛みの出るところ。

咬筋にトリガーポイントができると上下の顎、上下の歯の辺りや耳の穴周辺に痛みを飛ばすようになります。実際、顎が痛いという人は咬筋がゴリゴリ硬くなっています。咬筋がフニャと弛んだ状態になるように頭蓋骨の位置を調整していきます。

なぜ頭蓋骨の位置を調整するかというと、筋肉は骨と骨の間をまたがっているからです。骨と骨の位置関係が適正になると筋肉は自然と弛んでいく、という身体の性質を使っています。

側頭筋

側頭筋 トリガーポイント疼痛パターンより

トリガーポイント疼痛パターンより。×印がトリガーポイントの発生する位置。赤い点が痛みの出るところ。

側頭筋にトリガーポイントができると上の顎、上の歯の辺りに痛みを飛ばします。側頭部の頭痛の原因にもなります。側頭筋が弛むように頭蓋骨の位置を調整していきます。

内側翼突筋

内側翼突筋筋 トリガーポイント疼痛パターンより

トリガーポイント疼痛パターンより。×印がトリガーポイントの発生する位置。赤い点が痛みの出るところ。

内側翼突筋にトリガーポイントができると顎関節周辺に痛みを飛ばします。
頭蓋骨の位置を調整することで内側翼突筋を弛めていきます。

外側翼突筋

外側翼突筋筋 トリガーポイント疼痛パターンより

トリガーポイント疼痛パターンより。×印がトリガーポイントの発生する位置。赤い点が痛みの出るところ。

外側翼突筋にトリガーポイントができると顎関節周辺や頬の辺りに痛みを飛ばします。頭蓋骨の位置を調整することで外側翼突筋を弛めていきます。

主にこれらの筋肉にアプローチして、顎の痛みを和らげていきます。

※もちろんこれらの筋肉が弛みやすくなるように、骨盤や背骨の調整を先に行っています。

まとめ

繰り返しになりますが、顎関節の周りには、多くの筋肉があり、それらがお互いに関係しあっているということをご理解いただければよいです。



顎関節の基礎知識(顎関節の動き編)

長々と書いてありますが、大切なことは、

顎関節が痛みなく円滑に動くためには、周りの骨、筋肉、靭帯等が協力し合う必要がある、

ということをご理解いただければよいです。

顎関節の動き(概略)

顎関節が動くには、必ず左右の顎関節が同時に動く必要があります。

口を開けたり閉じたりするときは、上下運動がメインですので、下顎の骨は左右対称で動くのが望ましいです。

モノを咀嚼するときや口の中で磨り潰す時は、下顎の骨は上下方向以外にも左右方向にも滑らかに動けるのが望ましいです。

口を開ける時

口を開ける時は、下顎は回旋運動(下に下がる動き)と滑走運動(微妙に前に出る動き)が同時に行われます。

下顎が前に滑走運動するに伴い、関節円板も前に移動します。

口を閉じる時

口を閉じる時は下顎、関節円板など開口運動に伴って移動した物全てが元の位置に戻るのが正常な状態です。


痛み無く、なめらかに口を開閉するには

大まかに言って口の開閉に関わるものは

(1)下顎

(2)頭部(下顎以外の)

(3)頸椎(首の骨)

(4)舌骨(喉のあたりにある骨)

(5)胸郭 とそれより下の土台となる部分

(6)(1)~(5)を結ぶ筋肉・靭帯や関節包、関節円板などの結合組織

です。

口が痛み無く滑らかに動くためには、これらが適切な位置関係にあり、適切な張りで結ばれていることが必要だと考えています。


口を開閉する動作をもっと細かく見ていくと

口を開ける時、下顎が頭部(下顎を除く頭部)から離れていくわけですが、この時、下顎骨が動くのに先立って、舌骨を下に下げる動きが先に起きます。

この動きは舌骨下筋群という舌骨の下側にある筋肉による行われます。

次に舌骨下筋群によって固定された舌骨を足掛かりにして、舌骨上筋群と呼ばれる筋肉が、下顎骨を引き下げます。

口を開けるときには、咬筋や側頭筋などの口を閉じる筋肉が働いていないことが大切です。(口を開ける際のブレーキになってしまうので)

このようにして口が開いていくのです。



他の顎関節症に関する記事はこちらをお読みください

顎関節症コラム

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顎関節痛のセルフケアに役立つ本

顎関節症の方におすすめの本

顎関節症を整体院で、ではなく歯科医院でみてもらおうと思っている方へ

顎関節症が治らない時の対処法

顎関節症の原因 TCH(上下歯列接触癖)とは?


セルフケア動画の紹介

ご来院前に少しでも顎の痛みを楽にしてもらいたいので、セルフケアの方法をお伝えします。ご参考になれば幸いです。
ただし、痛みや違和感が増したりするようでしたら、すぐに止めてくださいね。

顎関節症で口を開け閉めする時に顎が重い場合に行う体操

 

顎関節症で口を開け閉めする時に重い時に行うストレッチ法

    

顎関節症で口を開ける時に重い場合に行う筋肉調整法

鶴見の整体「てらお整体院」院長からのあいさつ

鶴見区の「てらお整体院」院長あいさつ「あなたが忘れかけている軽やかに動ける自分を思い出してほしい」

はじめまして。
鶴見の整体「てらお整体院」の石井 俊也です。

「骨盤を整え、筋肉を手入れすることで、今より軽やかに動けるようになる。そして日々楽しく過ごすことができる」

このことを私の生まれ育った街(横市浜鶴見区)の皆様に伝えたい、それがてらお整体院を開院した理由です。


 

推薦文をいただきました!

石井先生の施術を受けられることを心よりオススメ致します。

日本指圧学会 理事 井上寿男先生



体の仕組みを追求し、 苦痛を取り除き、癒したいという熱い想いを秘めている先生です。

医学博士 弁護士 秋山佳胤先生


 

鶴見区の「てらお整体院」院長 石井 「てらお整体院」鶴見で唯一の
顎関節症
専門の整体院
です。

整体師として活動始めて6年、これまでに顎関節症、ぎっくり腰、五十肩、足底筋膜炎などでお困りの方をのべ6609人、独自の整体で改善してきました。

【西洋医学的な方法では楽にならない痛み】で困っている方、どこに行っても痛みが良くならない方、どこへ行ったら痛みが楽になるか分らない方は、当整体院に是非、一度お越しください。

てらお整体院の5つの特徴

1回目から変化を感じ、やがては大好きなことに不安なく取り組めるようになる。

私の施術を受けられた多くの方が1回目から変化を感じていらっしゃいます。

ポイント説明画像 修了証書一覧

施術前は表情がドヨヨーンとして、目が小さく白目も黒ずんでいたのが、施術後はパーッと表情が明るくなり、目も大きくパッチリ、白目もスッキリ透明感が出てくる、といった変化を目の当たりにさせていただいてます。

施術を受ける度に、ガチガチに硬かった筋肉がゆるんでいきます。なので、「また痛くなったらどうしよう」と不安になることが減り、気持ちが明るく前向きになっていきます。

やがては大好きなことに不安なく取り組めるようになっていきます。

※このようなことが可能なのは、効果があると評判の整体技術を5つ以上学んだからです(現在も月に何度か技術研修に参加して、技術の研鑽に励んでいます。痛み・不調でお悩みの方の状態は人それぞれ異なります。より多くの人を助けるためには対応できる幅を広げる必要があるからです)。


ボキボキ首の骨を鳴らしたり、バキバキ背骨を鳴らすことはないので、安心して施術を受けられる。

ポイント説明画像 院長施術写真① 「ガチャン!」「ゴトン!」「バキッ!」となるような機械・器具も用いません。施術は手を使って行います。

ただただ触れているだけのソフトタッチの不思議な施術もあれば、「あれ?これで整体なの?これで良くなるの?」と思ってしまうほど穏やかな施術もありますし、お身体の状態によっては「痛ーい!」と声が出でしまう施術もあります。

あらゆる手段を用いて、改善に導いていきます。でも、バキバキ・ボキボキは行いません。


全身の調整を行うので、一番痛かったところ以外の不調も改善する。

ポイント説明画像 院長施術写真② 痛みの原因は、自分が痛いと思っている所とは別のところにあったりします。

当院では、痛いところだけ施術するのではなく、全身を調べて問題となっているところを改善していきます。

結果として身体全体の調子が上がっていきます。「そういえば○○もよくなっている!」と驚きの声をよくききます。


痛み経験者の視点からアドバイスをするので、良い状態を維持できる。

ポイント説明画像 院長施術写真③ 施術者自身が痛み克服の経験者。

腰痛、ぎっくり腰、坐骨神経痛、頸椎ヘルニアによる腕のしびれなど・・・。

克服したものもあれば、たまに痛くなってしまうものもあり(汗)。痛み経験者だからこそできる再発防止アドバイスをいたします。

また動画サイトにアップしたセルフケア動画のご案内をしています。

「痛くなったらまた来てください」という考えで施術しているのではなく、当院に来ていない間も、より良い状態で過ごしていただきたい、と考えているからです。


施術者は「誠実、熱心、丁寧、穏やかな人柄」(ご感想によると)。 なのでリラックスして施術を受けられる。

「話をとても丁寧に聞いてくれる」、「どうして痛いのか、わかりやすく説明してくれる」、「丁寧な施術と温かい人柄に癒される」などのお声をいただきます。

中学一年の時の担任の先生の影響で般若心経を読み始め、二十代、三十代の頃は山々を歩き回り、今では日々、瞑想や坐禅を行い、時間がある時は神社仏閣巡りをしています。そのような時間の中で培われた何かがみなさんにそう感じさせているのかもしれません。

その反面、バリバリの理系(大学では物理を専攻、前職は電気メーカーで研究開発職を15年)なので、正確を期すために説明が理屈っぽく長く、くどくなったりする時もあり、です。




まとめ

  

顎関節症のおおもとの原因はストレスです。ストレス→喰いしばり→筋肉の緊張→顔の歪み→顎関節の不具合という連鎖で痛みが起きています



 

鶴見区の「てらお整体院」電話番号 0120-01-3657

追伸

当院では、顎関節症は顎関節だけの問題と考えず、身体の歪み・不調が顎関節に 現れていると考えて、頭蓋骨・頸椎の調整や首・肩周辺の筋肉の調整、背骨・ 骨盤の調整を行って顎関節症の痛みに対応していきます。

顎関節症、顎周辺の痛みでお悩みの方で、こういった観点からの身体を良くしていきたいという方は当院に今すぐお電話下さい。


追伸 その二

いろいろ書きましたが・・・・

最後は 気持ち です。

 好きなことを思う存分楽しみたい!
 元気に子供と遊びたい!
 仕事に没頭したい!
 趣味に打ち込みたい!

という”何が何でもよくなりたい!”という気持ちです。

”今の痛みが無くなればいいなぁ・・・”くらいの気持ちだといすれまた痛みがやってくるかもしれません。人任せだと自分で生活習慣とか、身体の使い方の見直しをしないのでね・・・

こんな痛みは二度と御免だ!
だからきっちり良くなるんだ!!

と決意して、何度か施術を受け、生活習慣・身体の使い方を見直し、
痛みが和らいで来たらセルフケアを続ければ真に痛みから卒業できるでしょう。

そうは言っても、
こんなに痛いのに”何が何でもよくなる”なんて思えないわ・・・」
という方もいらっしゃるでしょう。

でも、だいじょうぶです!

一回だけでは無理でも、
複数回、施術を受け続けていただければ、身体の変化を感じてもらえます!

”あっ! だいじょうぶかも・・・”と思える時がやってきます

そのように良いほうに、気持ちのスイッチが入ってしまえば、
身体はホントにだいじょうぶになっていきます。

そうなっていけるよう応援し続けます

お互いガンバっていきましょう!!!

あなたのお電話をお待ちしてます。


電話番号 0120-01-3657
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