胃腸障害


氷の食べ過ぎによる腰痛

2015/8/23

横浜市鶴見区の整体「てらお整体院」 いしいです。

 

この夏の暑い時期特有の腰痛があります。

それは”氷の食べ過ぎによる腰痛”です。

 

暑いと冷たい物を摂りたくなってしまいますよね (^_^)

 

ですが、冷蔵庫の氷やかき氷を食べ過ぎると・・・

 

氷を噛んでいると解けていきますが、その時、身体の熱が奪われているのです。

で、冷たい水となって内臓の中に入っていくわけです。

1個や2個ならまあいいかもしれませんが、

何個も氷を食べていると内臓が冷やされ過ぎになります (>_<)

 

内臓が冷えると内臓機能が低下して胃腸障害になって、その関連痛として腰のあたりが痛く感じたり、

 

内臓の冷えが筋肉に伝わって、胃腸の周りの筋肉が冷えて硬くなってしまって腰が痛くなってしまいます。

 

なので、氷をポリポリガリガリ食べるのはほどほどにしましょう。

 

冷えてしまった内臓は、お風呂に入って温めたり、温かい物を摂って温めましょう。

 

それでも不調が残るという場合は、当院の内臓調整を受けることで復活しますのでご安心を (^_^)

 

 

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